富山市の小椋建築、代表の小椋です。

 

先日、白蟻の被害状況の確認に伺ったお客様より、駆除工事の依頼を受けました。

早速、駆除工事をさせて頂きました。

白蟻の被害が大きかった、床したにある束(基礎コンクリートの高さほどの短い柱)の取り替え工事は、白蟻が死滅してからという事で、死滅をまっています。

白蟻が死滅する約2週間後に、束の取り替え工事を行います。

被害に遭った、木の束を取り除き、鋼製束を使用します。

鋼製束は、サイズが色々あり、高さ調整ができるので、床下の大引き(土台と土台の間に渡してある横木)にピッタリ納めることができます。

約2週間白蟻の死滅まちです。

 

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